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子供の名前に「オリンピック」、中国で3000人以上
北京五輪開催を来夏に控えた中国で、中国語でオリンピックを意味する「奧運」を子供の名前に選んだ親が増えていることが判明した。中国紙・京報網が4日に伝えた。

身分証の発行記録から、3491人が「奧運」という名前で、そのほとんどが北京が五輪開催地に立候補した2000年前後生まれ。北京市内在住は、6人だという。

このほか、北京五輪の大会マスコットの名前をつけた親もいる。パンダをモチーフとした「晶晶(ジンジン)」が1240人、聖火がモチーフの「歓歓(ホアンホアン)」が1063人、魚がモチーフの「貝貝(ベイベイ)」が880人、ツバメがモチーフの「妮妮(ニイニイ)」が642人、チベットアンテロープがモチーフの「迎迎(インイン)」が624人となっている。
(CNN)

なんて単純な。しかし、中国の総人口を考えると割合的には低いのか?
それとも戸籍上把握してない奧運、晶晶、歓歓、貝貝、妮妮が万単位でいるのか。
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